安物は買わない使わない

スポンサーリンク

以前安物は買ってはいけない
と書きましたが、今回は
その理由を真理面から説明してみます
 
 
安物とは言うまでもなく
安物のエネルギーな訳ですね

この言い方、解りにくいでしょうか?

「値段が安いのは最高」
「品質なんか二の次」
「どうせ品質なんて理解できない
人間が買うんだから」

安物の多くが霊的には
こういった想念で構築されています
 
 
他には

「あ~良かった
これで倒産は免れる」
とか
「チキショー!無茶苦茶安く
買い叩きやがって!」
とかの念が
くっ付いてる事もあります
 
 
総じて「豊かさ」や「発展」から
かけ離れた思考エネルギー
と言えるでしょう

だから安物店が主流になると
その地域は寂れる訳です

どんどん豊かなエネルギーが
逃げて行く訳ですね
 
 
服なんかもそうです

「〇ニ〇ロ」や「〇ま〇ら」
の服ばっか着てると
霊人からどう見えるか?
ですけど

チョー貧乏臭いオーラが
立ち昇ってます

これじゃお金は入ってきません
 
 
食べ物も同じ

安い食材ばっか体内に取り込んでると
その肉体は
「安物エネルギーの塊」と化します
 
 
ただし!
例外はあります

安物が全てダメな訳ではなく
どちらかと言えば
豊かな方に属する店もあるんですね

真理の為に
莫大な寄付を、し続ける某企業の
スーパーマーケットや寿司屋さん

本拠地は中国地方の岡山県

ここのお店は上記の限りではありません

にほんブログ村 哲学・思想ブログ 幸福の科学へ